活動報告(7/29)

     29日朝、来日したドイツ通信社ウォルフガング・ビュヒュナー編集局長のインタビューを受けました。

 約40分間にわたり、東日本大震災の復旧、復興の状況、東京電力福島第1原発事故の現況、収束に向けた今後の見通し、原子力政策の行方など幅広いテーマについて質問を受け、見解をお話しました。

 インタビューはドイツ通信の強い希望ですべて英語で行われ、ドイツ通信のラース・ニコライゼン東京支局長も同席しました。

 参議院東日本大震災復興特別委員会で野党委員からの質疑に復興担当副大臣として答弁しました。