斎木訪中は極めて大きな意義有り

斎木外務事務次官が29、30日と訪中。

王毅外交部長と会談。きっと厳しい内容だったと思うが、この会談にたどり着いた意義は極めて大きい。

世界は大きく注目している。

これがスタートだから、キャッチボールを繰り返すことになる。

今回一回で決まらなくて、当たり前。

一本の白い途を見つける双方の努力だ。