Talk/Japan will play a greater role in the Coming World(対談/世界における日本の役割)

7月11日に、旧知のウイリアム・ブルックス教授(ジョンズ・ホプキンス大学SAIS)と、私の議員会館の部屋で意見交換しました。(ちなみに、私は外務省時代にSAISに留学させてもらい、ナサニエル・セイヤー教授から博士号をもらいました。博士論文は、外務省の大先輩である吉田茂がどのような発想で日米安保条約の構想に至ったか等について書いたものです。)

今回ブルックス教授とは、世界におけるこれからの日本の役割について、少し大きな視点で意見交換しました。(英語で話していますが、日本語の字幕を用意しました。また、英語圏の人への発信用に、英語のテキストも付けました。この作業、やってみると、すごく大変でした、、、、。)

英語訳はこちら